赤城クローネンベルクのウインナーソーセージを食べてみた。

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    JUGEMテーマ:お土産

     

    赤城クローネンベルク ウインナーソーセージ1

     

     

    やあ。

    今回は、群馬県にあるテーマパーク「赤城クローネンベルク」のお土産の話さ。

     

    ☆参考:赤城クローネンベルク

     

    先日、ここでのお土産をもらってさ。画像のとおり、ウインナーソーセージだ。パッケージに「Wurst」と書いてあるのは、ドイツ語でいう「ソーセージ」のことらしい。言うなれば、我がドイツのソーセージはァァァァァァァアアア世界一ィィィイイイイ・・・といったところだねw

     

    赤城クローネンベルクというのは、僕はよく知らなかったんだ。群馬のドイツ村といえばここを指すらしい。前橋市の端っこ、赤城山をバックに広がる緑豊かな場所にある牧場系テーマパークなのかな。今度、実地で行ってみようと思う。

     

    というわけで、どこかの料理漫画に登場する某「北の悪魔」を思い出させるソーセージ。早速、食してみようじゃあないか。

     

     

    赤城クローネンベルク ウインナーソーセージ2

    製造者所在地から、同施設内で製造されているものらしい。いいね!

     

     

    この商品は、黒胡椒入りのウインナーソーセージらしい。なんでも、お土産の売れ筋らしいよ。それなら、ある程度以上は美味しいはず・・・と、勝手にハードルを上げてみるw

     

     

    赤城クローネンベルク ウインナーソーセージ3

    お湯をガッツリ沸かし、ボイルしてみたYO!

     

     

    商品じたいは加熱済みらしい。よって、そのままでも食べられるっぽいけど、やっぱりウインナーソーセージっつったらアツアツのを食べたいじゃあないか。つうことで、少し茹でてから食してみることにしたよ。

     

     

    赤城クローネンベルク ウインナーソーセージ4

    そして茹で上がった図。表面がプリプリに。

     

     

    さあ、中まで温まったことだし、いよいよ実食だ。

    某シャウエッセンなどの市販ウインナーのように、中から脂の汁(肉汁と言いたまへ)がピュッと出てくるのかと思ったら、そんなことはなかった。しかし、ボイルしたことで、噛み切ったときの「パキッ!」という爽快な音は楽しめたよ。

     

     

    赤城クローネンベルク ウインナーソーセージ5

    ギッシリ感たっぷりの中身。いいねえ。

     

     

    断面は画像のとおり。肉汁が派手に出るような演出はないけれど、黒胡椒の風味豊かな味わいと共に、肉がギッシリ詰まったような食感がたまらない。人気商品というのも、頷けるっちゅうもんだね。

     

    なお現地でも、こうしたドイツっぽいものが食べられる模様。ということで、機会を見つけて自らの足で歩いてみたくなってきた。動物とのふれあいも楽しめるらしいから、動物好きの息子も楽しめるだろう。ともあれ、現場からは以上です。

     

     

     

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